MISSION
01 / 03作る。届ける。育てる。
自社発のブランドを、企画から製造、販売まで自分たちの手で作り上げる。その経験で培った知見を、SNSマーケティング支援を通じて他社にも届けます。
COMPANY
D2Cブランド運営事業とSNSマーケティング支援事業。2つの事業を通じて、ブランドの成長に伴走します。
PHILOSOPHY
テイクツーは、D2Cブランド運営事業とSNSマーケティング支援事業という2つの事業を通じて、自らブランドを育て、その知見を社会に還元しています。
MISSION / VISION / VALUE
作る。届ける。育てる。
自社発のブランドを、企画から製造、販売まで自分たちの手で作り上げる。その経験で培った知見を、SNSマーケティング支援を通じて他社にも届けます。
日本発のストリートカルチャーを、世界の当たり前に。
自社ブランドを育て続けることで、いつか世界中の人々の日常に溶け込むカルチャーを作ることを目指します。
現場を持つ者にしか、語れないことがある。
理論だけでなく、自らブランドを運営する現場に立ち続けることで、本物の熱量と実践知を大切にします。
MESSAGE
私の原点は、物心つく前から自然と耳に入っていたUS HIPHOPでした。幼い頃、父が車でいつも流していた海外のHIPHOP。意味もわからないまま聴いていたその音楽は、成長とともに、自分自身が心から好きなものになっていきました。そしていつしか、音楽だけでなく、その背景にあるファッションやライフスタイル——ストリートカルチャーそのものの奥深さと格好良さに、強く惹かれていきました。
一方で、ずっと不思議に思っていたことがあります。世界で最も聴かれている音楽ジャンルはHIPHOPであるにもかかわらず、日本ではその文化がまだ十分に浸透しているとは言えません。どこか受け入れられにくい空気さえある。これほど魅力的なカルチャーが、なぜ日本ではまだ「当たり前」になっていないのか——その問いが、私の出発点になりました。
だからこそ私たちは、このストリート/HIPHOPカルチャーの魅力を、まずは「ファッション」を入り口として日本に届けたいと考えています。手に取りやすく、日常に取り入れやすいプロダクトを通じて、カルチャーへの入り口をつくる。それが、私たちがD2Cブランドを立ち上げた理由です。
そして、自らブランドを運営する中で得た知見を、SNSマーケティング支援という形で他のブランドにも還元していく。作り手として現場に立ち続けながら、同じ志を持つブランドの成長も後押しする。それが、テイクツーという会社が目指す姿です。
まだ小さな一歩かもしれません。それでも私たちは、日本発のストリートカルチャーを、いつか世界の当たり前にできると本気で信じています。これからも現場に立ち続けながら、カルチャーを未来へとつないでいきます。
代表取締役CEO
若林 翼
COMPANY INFO
SNSマーケティング支援事業
D2Cブランドの企画・運営・販売事業
CONTACT
D2Cブランドの立ち上げ相談から、SNSマーケティングのご相談まで。まずは現状の課題をお聞かせください。